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交通事故にあったら届け出を

ページID K1017476 更新日  平成29年1月16日  印刷

交通事故など第三者の行為でけがをした場合の治療費は、加害者が負担するのが原則ですが、必要に応じて、国民健康保険で医療機関にかかることができます。その際には必ず国民健康保険に届け出をしてください。
かかった治療費は一時的に国民健康保険が立て替え、後日加害者に請求します。

事故があったらまず届け出を

国民健康保険での治療を受けるためには、「第三者行為による傷病届」が必要です。その際には自動車安全運転センターが発行する「交通事故証明書」などが必要になります。

示談の前に相談を

国民健康保険へ届け出る前に示談が成立していたり相手側から治療費を受け取っていたりすると、国民健康保険では治療が受けられませんのでご注意ください。

国民健康保険が使えない場合

  • 業務上(仕事中、通勤途中)のけが(こちらは労災保険の対象になります)
  • 犯罪行為や故意の事故
  • 飲酒運転や無免許運転などの法令違反による事故

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このページに関するお問い合わせ

国保年金課
〒279-8501 千葉県浦安市猫実一丁目1番1号(市役所2階)
電話:047-712-6829
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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