エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。


現在位置:  トップページ > 届け出・税・生活 > 安全・安心 > 防災 > 風水害(台風や集中豪雨)が発生したら > 避難情報・避難行動について


ここから本文です。

避難情報・避難行動について

ページID K1026533 更新日  令和2年7月1日  印刷

避難の理解力向上キャンペーン

国では、令和元年台風第19号の教訓を踏まえ「自らの命は自らが守る」意識を持ち、避難行動を促す防災の理解力を向上させるための普及啓発活動「避難の理解力向上キャンペーン」を実施しています。この機会にぜひご家族などで防災について話し合ってみましょう。

避難行動判定フロー

避難行動判定フローとは、自らが自宅の災害リスクを踏まえ、とるべき行動を判断するためのものです。「自らの命は自らが守る」意識を持ち、自宅の災害リスクととるべき行動を日頃から確認しましょう。

マイ・タイムラインについて

マイ・タイムラインとは風水害の発生に備えて、自分や家族の行動「(いつ)(誰が)(何をするのか)」を時系列にした『個人の防災行動計画』です。下記「国土交通省関東地方整備局マイタイムライン」のリンクを参考にしましょう。                                    

避難情報のポイント

台風・豪雨時には警戒レベルに応じて避難するタイミングを判断する必要があります。台風・豪雨時に避難情報のポイントを確認し避難しましょう。

eラーニング(気象庁)のご案内

台風・豪雨から「自らの命は自らが守る」基本的な知識ととるべき行動

皆さんの身近にあるパソコンやスマートフォンなどを使って、台風・豪雨から「自らの命は自らが守る」基本的な知識と、とるべき行動を学んでいただけるよう、気象庁のホームページにおいて、インターネットを用いた学習教材(eラーニング)を無料で公開しています。このeラーニング教材は「避難の理解力向上キャンペーン(内閣府)」を基に作成されており、今後も順次追加予定です。
台風・豪雨時への備えとして、家庭や地域の自主防災組織、会社などで活用してください。

eラーニングの特徴

  • 時間や場所を気にせずに誰でも自由に受講できるよう、気象庁ホームページで公開
  • 5つのステップで、自宅の災害リスク、いつ、どこへ避難すべきかを学習
  • 各ステップごとの振り返りテストで、重要ポイントを確認しながら学習
  • 誰でもスムーズに学習できる、動画(各15分から20分程度、音声解説付)形式の教材
  • できるだけ一方的な説明・解説を避け、受講者にも一緒に考えてもらう教材

学習する5つのステップ

 台風・豪雨時に備えて自宅の災害リスク、いつ避難すべきか、どこへ避難すべきかが学べます。

  1. 避難の理解からはじめよう(避難を行うためのポイントを理解しよう)
  2. あなたの家は大丈夫?(あなたの家の災害リスクを知ろう)
  3. どこに逃げたらいい?(大雨の時の避難先)
  4. 避難するときどうする?(避難にかかる時間を教えよう)
  5. いつ逃げたらいい?(あなたの避難のタイミングを考えよう)

このページが参考になったかをお聞かせください。

質問1:このページの内容は参考になりましたか?

質問2:このページの内容はわかりやすかったですか?

質問3:このページは見つけやすかったですか?


ご利用になるには、Adobe社 Acrobat Reader 4.0以降のバージョンが必要です。Acrobat Reader をお持ちでない方は、Adobe社のホームページで無償配布されていますので、こちらから(Adobe社のホームページを新しいウィンドウで開きます)ダウンロードし、説明にしたがってインストールしてください。

このページに関するお問い合わせ

危機管理課
〒279-0004 千葉県浦安市猫実一丁目1番1号(市役所4階)
電話:047-712-6897
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



マイページ

使い方

マイページへ追加する

マイページ一覧を見る

このページのトップへ戻る