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台風などの水害に伴う通電火災対策の徹底について

ページID K1030329 更新日  令和2年9月10日  印刷

台風などの水害によって停電した場合は、通電火災にご注意ください

これからの台風シーズンに向けて通電火災を防ぐ取り組みについてお知らせします。

通電火災とは

停電が復旧し、再通電したことにより電気機器や電気配線によって発生する火災

水害などによって停電が発生した場合の対応

  1. 停電中は電気機器のスイッチを切るとともに、電源プラグをコンセントから離脱すること。
  2. 避難のため自宅などを離れる際はブレーカーを落とすこと。
  3. 再通電時には、漏水などにより電気機器などが破損していないか、配線やコードが損傷していないか、燃えやすいものが近くにないかなど、十分に安全を確認してから電気機器を使用すること。
  4. 建物や電気機器に外見上の損傷がなくとも、壁内配線の損傷や電気機器内部の故障により、再通電から長時間経過した後、火災に至る場合があるため、煙の発生などの異常を発見した際は直ちにブレーカーを落とし、消防機関に連絡すること。

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消防本部予防課
〒279-0004 千葉県浦安市猫実一丁目19番22号
電話:047-304-0143 ファクス:047-355-7733
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