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発火の危険性のあるごみ処理について

ページID K1028212 更新日  令和1年12月26日  印刷

発火の危険性のあるごみ処理について

一般ごみ・資源物などの収集車や回収した資源を受け入れる施設で、リチウムイオン電池や中身の残っているカセットガスボンベ・スプレー缶の混入による発火事故が報告されています。大変危険ですので、絶対にごみ・資源などの袋に混ぜて出さないでください。

次のとおり適正排出によるご協力をお願いします。

  1. リチウムイオン電池などの小型充電式電池は、ごみゼロ課や電気店などのリサイクル協力店までお持ちください。
  2. カセットガスボンベ・スプレー缶は、穴を開けずに中身を使い切ってから燃えないごみとして市指定のごみ袋で出してください。また、ガスボンベなどの中身を使い切れない場合や、使用期限の切れているものは、ごみゼロ課までお持ちください。

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このページに関するお問い合わせ

ごみゼロ課
〒279-8501 千葉県浦安市猫実一丁目1番1号(市役所6階))
電話:047-712-6467
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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