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顔と口と舌の体操(誤嚥性肺炎予防)

ページID K1029327 更新日  令和2年5月27日  印刷

口福体操(こうふくたいそう)で誤嚥性肺炎予防

お顔の若返りも期待できる、飲み込む機能・滑舌・唾液量をアップさせるお口の体操です

忙しかったり、面倒だったりして、食事を丼物や麺類でささっと済ませることが多い人。
コミュニケーションがSNSでの文字が中心の人。
鏡で口もとを見てください。口もとが下がっていませんか?
実は、会話量や咀嚼回数が減ると、顔・口まわり・舌の筋肉が落ちてしまいます。
そして誤嚥性肺炎のリスクも高まります。

お口の老化のサイン、思い当たることはないですか?

  • よくムセる
  • 滑舌が悪くなってきた(「えっ?」とよく聞き返される)
  • 唾液でむせる
  • 口元がダランとたれ下がってきた
  • 口が渇く
  • よく食べこぼす

ドキッとした方、ぜひ口福体操で改善させましょう。

口福体操の「イー」のお口はベストスマイルの口の形です。
鏡の中の笑顔のご自身の顔に、脳がだまされてハッピーホルモンが分泌されるかも。
朝晩続けるとお顔の若返りも期待できます!

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〒279-0004 千葉県浦安市猫実一丁目2番5号(健康センター1階)
電話:047-381-9059 ファクス:047-381-9083
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