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高齢者の歩行者事故防止のポイント

ページID K1000495 更新日  平成18年9月21日  印刷

通り慣れた道でも横断前に必ず安全を確かめる

自宅付近の道路を安全を確かめないで横断し、事故に遭った人が多い。

少し遠回りでも近くにある横断歩道を渡る

近くに信号機や横断歩道があるのに、手近な場所から渡り、事故に遭った人が多い。

青信号でも右・左折車の動きに目を配る

青信号の交差点を横断しているとき、右・左折車にはねられた人が少なくない。

道路の右左がよく見えるところから横断する

通り過ぎた車の直後や、止まっている車の直前直後から渡り、その車の影からきた車にはねられた人が多い。

夜間は、横断後半の左からの車に注意する

夜間は特に道路の中央を越えた横断後半に、左からの車にはねられた人が多い。

近づいてくる車があるときは通り過ぎるまで待つ

走ってくる車を認めていたのに「まだ間に合う」と思って渡り、事故に遭ったケースが多い。

夜行反射材を活用しドライバーから発見されやすくする

夜間、黒っぽい服装の高齢者は車から発見されにくく、死亡事故になる確率が高い。

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電話:047-712-6594
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