建築行政マネジメント計画(第4次)
ページID K1030065 更新日 令和8年3月3日 印刷
建築行政マネジメント計画とは
建築物の安全性を確保するため、行政と民間の確認検査機関などが連携し、それぞれの役割分担を明確化し、取り組むべき施策を定め、円滑かつ適確な建築行政の推進を目的とした計画です。
建築行政を取り巻く変化に対応し、建築物の安全性の確保および良好な住環境を整備するため、千葉県特定行政庁連絡協議会において、第4次計画を策定しました。今後、この計画に基づき、引き続き円滑かつ適確な建築行政の執行に努めてまいります。
計画の内容
計画の期間
令和7年度から令和11年度(5年間)
計画の主な施策および取り組み
設計施工段階の建築物の適法性の確保
建築確認から検査までの建築規制の実効性の確保をすることで、設計施工段階の建築物の適法性の確保に努めます。
建築物の適法性・安全性の確保
違反建築物対策等の徹底、建築物および建築設備の適切な維持管理を通じて安全確保をすることで、建築物の適法性・安全性の確保に努めます。
持続可能な建築行政の構築
事故・災害時の対応、執行業務体制の整備をすることで、持続可能な建築行政の構築に努めます。
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建築指導課
〒279-8501 千葉県浦安市猫実一丁目1番1号(市役所6階)
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